2012年01月16日 (月) 21:40 | 編集
あれ?
最近Kingのおもちゃを見かけない。
Kingがおもちゃで遊んでるとよくソファの下やテレビ台の下に入っちゃう
事があるのですが、そういう時は取れないのでHitomiに
取ってよぉ〜
とアピールしてくるのです♪
でもそんなアピールもない。
King自身どこにあるのか分からないみたい。
おもちゃが隠れてそうなところを探してみたのですが
見つからない・・・・
あれ〜〜〜〜?
どこいっちゃったんだろ?
ゴミ箱かな?
もしゴミ箱だとしたらこの前ごみを出したから
すでにごみ処理場って事に・・・
ん〜〜〜〜〜
見つから無そう・・・
新しいのを買ってあげようかな?
最近Kingのおもちゃを見かけない。
Kingがおもちゃで遊んでるとよくソファの下やテレビ台の下に入っちゃう
事があるのですが、そういう時は取れないのでHitomiに
取ってよぉ〜
とアピールしてくるのです♪
でもそんなアピールもない。
King自身どこにあるのか分からないみたい。
おもちゃが隠れてそうなところを探してみたのですが
見つからない・・・・
あれ〜〜〜〜?
どこいっちゃったんだろ?
ゴミ箱かな?
もしゴミ箱だとしたらこの前ごみを出したから
すでにごみ処理場って事に・・・
ん〜〜〜〜〜
見つから無そう・・・
新しいのを買ってあげようかな?
2012年01月09日 (月) 11:30 | 編集
例年通り今年もお正月は実家に帰ってました♪
着いたら姪と甥が元気良くお出迎え!
当たり前ですけどみんな大きくなっていました〜
一応姪とお風呂に入るかもしれないという事で
あそこのおけけを伸ばしていたのですが
到着した時にはすでに姪はお風呂に入った後ということで
無事に?あそこを見られることも無く
1人でお風呂に入りました(^_^;)
まあ万が一の事を考えてのばしていたので別に良いのですが。
プロフで宣言どおり、今年最初のチャットはパイパン脱毛ショー。
みんな見てくれたかな?
今ではすっかりきれいにつるつるになっちゃいました♪
着いたら姪と甥が元気良くお出迎え!
当たり前ですけどみんな大きくなっていました〜
一応姪とお風呂に入るかもしれないという事で
あそこのおけけを伸ばしていたのですが
到着した時にはすでに姪はお風呂に入った後ということで
無事に?あそこを見られることも無く
1人でお風呂に入りました(^_^;)
まあ万が一の事を考えてのばしていたので別に良いのですが。
プロフで宣言どおり、今年最初のチャットはパイパン脱毛ショー。
みんな見てくれたかな?
今ではすっかりきれいにつるつるになっちゃいました♪
2011年12月09日 (金) 07:03 | 編集
12月24日。
大抵1日の大半は仕事で終わるからあまり気にしなくてすんだものの
今年は何故か土曜日。
休日出勤するほど仕事熱心ではないし。
イルミネーションで飾られてる街に出る気も起きない。
出来る事なら・・・部長と一緒にいたい・・・とは思うけど
絶対そんな事言えない。
1年で一番言ってはいけない日。
でも1年で一番言いたくなる日。
きっと、部長は奥さんとお子さんで楽しく過ごす事になるんだろうな。
夜にはサンタさんになったりするのかな?
サンタ姿の部長・・・結構似合うかもww
なんて想像して楽しかったのは一瞬で
寂しさがどっと押し寄せてくる。
会いたいなぁ〜〜
こんな日なのに。。。こんな日だからこそ
何もする気になれず気がついたら1日が終わろうとしてた。
それなのに、突然鳴るはずのない電話が鳴った。
画面にはありえない人の名前が表示されてる。
え?どうして?
緊張しながら通話ボタンを押す。
「もしもし?こんばんは。今から・・・会えないかな?」
「え?大丈夫ですけど・・・」
「じゃ、迎えにいくから支度して。
下着は・・つけちゃだめだからね。それからお気に入りのおもちゃを持って
きて」
電話を切り、慌てて支度をする。
部長に会える。
夢。。。じゃないよね?
しばらくすると部長が車で迎えに来てくれた。
助手席に乗るとすぐに出発した。
行き先は言わなかったし聞かなかった。
部長とならどこでもいい・・・。
「部長、今日はどうして?・・・・ご家族は?」
「子供はもう寝たよ。カミさんは・・・ワインで酔いつぶれたww
多分明日の 昼まで起きない。」
「それって・・・部長が飲ませたんじゃ・・・(^_^;)」
「正解wwww・・・Hitomi君に会いたくてね」
「部長・・・」
嬉しすぎて泣いちゃうよ。。。
しばらく走った後、どこかの駐車場に入った。
周りには明かりもほとんど無く、誰もいない。
「下着・・・着けてないよね?確認していい?」
「はい・・・」
部長が、裾から手を入れておっぱいを触る。
乳首をつまんだり、ひねったり・・・
これだけで気持ちいい。。。
乳首が気持ちいいとおまんこもじんじんと感じてくる。
「こっちはどうかな?」
スカートの裾から手を入れる。
「あれ?もうこんなに濡れてる?いやらしい」
そういいながら指で濡れた指でクリを優しく擦ったり
おまんこに指を入れてかき回す。
そのたびにぐちゅぐちゅといやらしい音がして
恥ずかしくて・・・でもすっごく気持ちよくて・・・
「あ・・ああ・・・・・ん・・・」
「ふふっ。だめだよ。まだそんなに感じちゃ」
おもちゃを見せるように言われかばんからおもちゃを取り出す。
いぼいぼのついたバイブは途中で枝分かれしてクリも責められるようになったいる。
は・・・恥ずかしい・・・
「足はダッシュボードの上に置いて。ほら、もっと開いて。
さ、お気に入りのバイブ使って。」
言われるがままバイブを入れる。
すでにおまんこはぐちょぐちょに濡れてる為すんなり入った。
き・・・気持ちいい・・・
車は走り出して街中に戻っていった。
え?だめ・・・見られちゃう!
足を戻そうとするが許してもらえない。そのままオナニーするように命令される。
信号に止まるたび、隣にトラックが来るたびに見られてる気がしてさらに感じてきちゃう。
「見られて感じてるの?本当に変態だね」
ち・・・違・・・
でも事実言われた通り、駐車場でした時よりも興奮していた。
夢中になってバイブを動かす。車内にぐちゅぐちゅと嫌らしい音と臭いが充満する。
何度逝ったかわからない。
もう・・・頭がおかしくなりそう・・・
「そんなに夢中になって・・・そんなに気持ちいいんだ。
ほら、着いたよ。車から降りて」
部長は逝きすぎてヘロヘロになってるHitomiを助手席のドアを開けて
支えながら外に出してくれた。
きれい・・・
そこは小高い丘にある公園のようだった。
街を一望でき無数の光がまるでクリスマスツリーのように
キラキラ輝いていた。
「君とここに来たかったんだ」
そう言って唇を重ねた。
ねっとりと舌を絡ませてお互いを求め合うように吸い付く。
うれしい。。。
だんだん部長の唇が下へ移動する。
耳、首筋、服をめくり上げて乳首、おへそ。
そのたびにびくって感じちゃう。
「スカートをめくって。足・・開いて」
こんな時間だから誰もいないけど・・・
一応公園だから誰かくるかもしれない。
でも・・・そんな事は気にしてられない。
ううん。誰か来るかも、見られてるかもって思うからさらに興奮しちゃう。
部長はお汁で濡れたおまんこやクリを丁寧に舐める。
ずずっと嫌らしく音をたてたりして羞恥心を煽る。
「あ・・・あ・・・い・・・・逝っちゃう・・・!」
もうすぐ!というところで部長はやめてしまった。
「僕ももう・・・我慢できない」
部長がズボンを下ろす。
初めて・・・部長のを見た。
大きく反り返って血管が浮き出て凄く嫌らしい
それに・・・オマンコに入れたら・・・・・凄く気持ち良さそう・・・
思わずしゃぶりつく。
丁寧に舌を動かして喉の奥で部長自身を快感に導く。
「いい・・・上手だよ・・・でも・・・そろそろ・・・・入れたい。」
後ろから抱きしめられる。
「愛してる」
初めて・・・はっきり言われた。
うれしい・・・・部長・・私も・・・・・
おまんこに部長の大きいのが入っていく。
「あ・・・あ・・・・」
逝きまくってたからかおまんこは敏感になっていてすぐに逝きそうになる。
でも・・・まだ逝っちゃうのは勿体無い。
まだ・・・我慢・・・・
ゆっくり動かすとおまんこで部長を感じる。
部長が中に入ってるのを実感する。
あぁ。。。。1つになってるんだ。。。
どんどん激しくなる。もう。。。。おかしくなりそう!!!!
「ぶ、ぶちょう。。。。。が、我慢できません・・・・!」
「あ、あ・・僕も・・・逝く!!!口、開けて!」
え?
あっという間にHitomiを回転させてしゃがませおちんちんを口の中へ。
あぁ。。。これが部長の味なんだ。。。
おいしい。。。。
1滴でもこぼさないように丁寧に吸い取る。
「H、Hitomi君、もう・・・いいから。舐めすぎだよwww」
敏感になったおちんちんを舐めるのはちょっと辛いみたいw
いつもの仕返し♪
部長、素敵なクリスマスプレゼント、ありがとうございます!
大抵1日の大半は仕事で終わるからあまり気にしなくてすんだものの
今年は何故か土曜日。
休日出勤するほど仕事熱心ではないし。
イルミネーションで飾られてる街に出る気も起きない。
出来る事なら・・・部長と一緒にいたい・・・とは思うけど
絶対そんな事言えない。
1年で一番言ってはいけない日。
でも1年で一番言いたくなる日。
きっと、部長は奥さんとお子さんで楽しく過ごす事になるんだろうな。
夜にはサンタさんになったりするのかな?
サンタ姿の部長・・・結構似合うかもww
なんて想像して楽しかったのは一瞬で
寂しさがどっと押し寄せてくる。
会いたいなぁ〜〜
こんな日なのに。。。こんな日だからこそ
何もする気になれず気がついたら1日が終わろうとしてた。
それなのに、突然鳴るはずのない電話が鳴った。
画面にはありえない人の名前が表示されてる。
え?どうして?
緊張しながら通話ボタンを押す。
「もしもし?こんばんは。今から・・・会えないかな?」
「え?大丈夫ですけど・・・」
「じゃ、迎えにいくから支度して。
下着は・・つけちゃだめだからね。それからお気に入りのおもちゃを持って
きて」
電話を切り、慌てて支度をする。
部長に会える。
夢。。。じゃないよね?
しばらくすると部長が車で迎えに来てくれた。
助手席に乗るとすぐに出発した。
行き先は言わなかったし聞かなかった。
部長とならどこでもいい・・・。
「部長、今日はどうして?・・・・ご家族は?」
「子供はもう寝たよ。カミさんは・・・ワインで酔いつぶれたww
多分明日の 昼まで起きない。」
「それって・・・部長が飲ませたんじゃ・・・(^_^;)」
「正解wwww・・・Hitomi君に会いたくてね」
「部長・・・」
嬉しすぎて泣いちゃうよ。。。
しばらく走った後、どこかの駐車場に入った。
周りには明かりもほとんど無く、誰もいない。
「下着・・・着けてないよね?確認していい?」
「はい・・・」
部長が、裾から手を入れておっぱいを触る。
乳首をつまんだり、ひねったり・・・
これだけで気持ちいい。。。
乳首が気持ちいいとおまんこもじんじんと感じてくる。
「こっちはどうかな?」
スカートの裾から手を入れる。
「あれ?もうこんなに濡れてる?いやらしい」
そういいながら指で濡れた指でクリを優しく擦ったり
おまんこに指を入れてかき回す。
そのたびにぐちゅぐちゅといやらしい音がして
恥ずかしくて・・・でもすっごく気持ちよくて・・・
「あ・・ああ・・・・・ん・・・」
「ふふっ。だめだよ。まだそんなに感じちゃ」
おもちゃを見せるように言われかばんからおもちゃを取り出す。
いぼいぼのついたバイブは途中で枝分かれしてクリも責められるようになったいる。
は・・・恥ずかしい・・・
「足はダッシュボードの上に置いて。ほら、もっと開いて。
さ、お気に入りのバイブ使って。」
言われるがままバイブを入れる。
すでにおまんこはぐちょぐちょに濡れてる為すんなり入った。
き・・・気持ちいい・・・
車は走り出して街中に戻っていった。
え?だめ・・・見られちゃう!
足を戻そうとするが許してもらえない。そのままオナニーするように命令される。
信号に止まるたび、隣にトラックが来るたびに見られてる気がしてさらに感じてきちゃう。
「見られて感じてるの?本当に変態だね」
ち・・・違・・・
でも事実言われた通り、駐車場でした時よりも興奮していた。
夢中になってバイブを動かす。車内にぐちゅぐちゅと嫌らしい音と臭いが充満する。
何度逝ったかわからない。
もう・・・頭がおかしくなりそう・・・
「そんなに夢中になって・・・そんなに気持ちいいんだ。
ほら、着いたよ。車から降りて」
部長は逝きすぎてヘロヘロになってるHitomiを助手席のドアを開けて
支えながら外に出してくれた。
きれい・・・
そこは小高い丘にある公園のようだった。
街を一望でき無数の光がまるでクリスマスツリーのように
キラキラ輝いていた。
「君とここに来たかったんだ」
そう言って唇を重ねた。
ねっとりと舌を絡ませてお互いを求め合うように吸い付く。
うれしい。。。
だんだん部長の唇が下へ移動する。
耳、首筋、服をめくり上げて乳首、おへそ。
そのたびにびくって感じちゃう。
「スカートをめくって。足・・開いて」
こんな時間だから誰もいないけど・・・
一応公園だから誰かくるかもしれない。
でも・・・そんな事は気にしてられない。
ううん。誰か来るかも、見られてるかもって思うからさらに興奮しちゃう。
部長はお汁で濡れたおまんこやクリを丁寧に舐める。
ずずっと嫌らしく音をたてたりして羞恥心を煽る。
「あ・・・あ・・・い・・・・逝っちゃう・・・!」
もうすぐ!というところで部長はやめてしまった。
「僕ももう・・・我慢できない」
部長がズボンを下ろす。
初めて・・・部長のを見た。
大きく反り返って血管が浮き出て凄く嫌らしい
それに・・・オマンコに入れたら・・・・・凄く気持ち良さそう・・・
思わずしゃぶりつく。
丁寧に舌を動かして喉の奥で部長自身を快感に導く。
「いい・・・上手だよ・・・でも・・・そろそろ・・・・入れたい。」
後ろから抱きしめられる。
「愛してる」
初めて・・・はっきり言われた。
うれしい・・・・部長・・私も・・・・・
おまんこに部長の大きいのが入っていく。
「あ・・・あ・・・・」
逝きまくってたからかおまんこは敏感になっていてすぐに逝きそうになる。
でも・・・まだ逝っちゃうのは勿体無い。
まだ・・・我慢・・・・
ゆっくり動かすとおまんこで部長を感じる。
部長が中に入ってるのを実感する。
あぁ。。。。1つになってるんだ。。。
どんどん激しくなる。もう。。。。おかしくなりそう!!!!
「ぶ、ぶちょう。。。。。が、我慢できません・・・・!」
「あ、あ・・僕も・・・逝く!!!口、開けて!」
え?
あっという間にHitomiを回転させてしゃがませおちんちんを口の中へ。
あぁ。。。これが部長の味なんだ。。。
おいしい。。。。
1滴でもこぼさないように丁寧に吸い取る。
「H、Hitomi君、もう・・・いいから。舐めすぎだよwww」
敏感になったおちんちんを舐めるのはちょっと辛いみたいw
いつもの仕返し♪
部長、素敵なクリスマスプレゼント、ありがとうございます!
2011年11月22日 (火) 11:57 | 編集
さっきまで私の頭の中で、部長は私を犯してた。
その部長が目の前にいる。
今度は頭の中じゃなくてリアルに。
どうしよう・・・・
完全に・・・聞かれてた・・・
しかもここは男性トイレ。
もう弁解の余地は無い。
顔が熱くなってきた。きっと真っ赤になってるはず。
体は硬直して動けない。何か言おうとしても声が出ない。
声が出た所で何を言っていいか分からないけど。
「た・・・高橋君に頼みたい仕事があったんだ。
それで、ちょうど階段を上がってるところだったから後を追いかけたんだ。
そしたら男性トイレにはいって行くのが見えてね。
あれ?と思って中に入ったら・・・その・・・
高橋君の声が聞こえて・・・まさか・・・そういうことしてるとは・・・」
部長が一気に捲くし立てた。
「だ、誰にも言わないでください!お願いします!!!」
仕事を辞める事になったら、今の時代ちゃんと次の就職先が見つかる保障は無い。
何より仕事が好きだった。部長に会えなくなるのも・・・嫌だった。
「・・・・・分かった。誰にも言わない。でも条件がある。
僕の言う事には絶対逆らわない事。もし逆らったら罰を与える。
いいかな?」
承諾以外の選択は考えられなかった。
こうしてHitomiは部長に絶対服従の立場となった。
とは言っても仕事中はいつもと変わりは無かった。
いつもどおりの優しい部長。
いつもと違うのは仕事が終わった後。
部長と2人で食事をするようになった。
普段の服から部長が指定した服に着替える。
ノーブラで、乳首が透ける様な白いシャツ。
ミニスカートに、ローターポケットのついた下着。
ポケットの中には遠隔操作の出来るローターが装着されていた。
もちろんスイッチは部長が持っている。
席は向かい合わせではなく、すぐ隣に座るように言われた。
店員さんが来た時、他のお客が通る時
動かして欲しくない時に限ってローターを動かす。
ローターの音が聞こえてるのではないかと不安になる一方で
興奮している自分がいる。
「こんな所で感じてるなんて変態だな。変態じゃなければトイレでオナニーなんてしないか。もうびしょびしょなんだろ?」
耳もとで、息を吹きかけるようにして、
わざと恥ずかしくなるような言葉を選んで言う。
背中がぞくぞくする。
部長の言うとおり、もうびしょびしょに濡れていた。
ローターのスイッチが入る。
き・・・気持ちいい・・・
どんどんローターは振動が強くなっていった。
だ・・・だめ・・・
部長の手が下着の中に滑り込んできた。
「あ〜あ。こんなに濡らして・・・淫乱女め」
グリグリとローターをクリに押し付ける。
そんなにしたら・・・逝っちゃう〜〜〜!!!
全身に快感が走り血が逆流したような感覚が体中を襲う。
びくびくと体が痙攣する。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
何とか声は出さないように我慢した。
「あ〜あ。逝っちゃた。恥ずかしい女だな。こんな所で逝くなんて。」
頭がぼーっとして、夢の中で部長の声を聞いてるようだった。
ホテルでの部長はもっと意地悪だった。
拘束したまま逝かせ続けたり、焦らしたり、
色々な方法で羞恥心を煽ったりもした。
辛い事もあったが部長にそうしてもらえるのは内心嬉しかった。
でもセックスだけはいつもしなかった。
奥さんがいるから?
そんな日々が1ヶ月続いた。
ある日部長が突然言った。
「もういいよ。よく頑張ったね。
実は前からこういうことしてみたかったんだ。僕がこういうプレイをしてみ
たいって思ったときはすでに結婚してて。
かと言って奥さんとは子供が生まれてからそういう関係にならなくてね。
だからあの状況を利用させてもらったんだ。」
「え?」
「意地悪な方法を取ってごめんね。大丈夫誰にも言わないよ。
こんなおじさんに付き合ってくれてありがとう。
これで欲求不満は解消されたから、もう高橋君は自分の好きなようにしなさ い。
ただし、会社では駄目だよ。」
意地悪く部長が笑った。
終わっちゃう・・・部長との関係が・・・
また・・・上司と部下の関係に・・・
そんなの・・・いや・・・
「よ・・・欲求不満が解消って・・・
だって・・・まだ私部長が逝く所見てないです。」
「高橋君?」
「部長が私で逝ってくれたらすごくうれしいです。逝かせてあげたい。
いつも私だけが逝って。部長はいつも・・・服も脱がないから
部長の・・・見た事ないし。」
「高橋君何を・・・?」
「好きなんです!部長の事が。奥さんも子供もいるのは知ってます。
好きになっちゃいけないって思ってたのですけどこういう関係になって
もう止められなくなって。。。この関係を終わらせたくないの!
奥さんと別れてとか絶対言いません。2番目でいいです!
これからも・・・こういう関係でいさせてください!」
思わず部長に抱きついた。部長の顔がまともに見れない。
とうとう言っちゃった・・・・言っちゃいけない言葉。
ずっと心にしまっておこうと思った言葉。
しばらく・・・2人とも動けなかった。
部長の鼓動だけが聞こえた。
すごく早い。
やっぱり・・・困ってる・・・よね?
「高橋君、僕は奥さんを愛してる。子供も大事だ。」
「・・・・はい」
「かと言って高橋君が好きではないということではない。
高橋君が感じてる顔はとても官能的で美しい。
その様子を見るだけで僕の欲求不満は解消されるのだよ」
「・・・・」
「君はまだ若い。このままずっと僕が拘束しているのは君の人生のためになら ない。だから終わりにしようと思った。
でも君がそう言うなら・・・。
僕も出来ればもっと感じさせたい、もっと感じてる君の顔が見たい。」
なんだか恥ずかしい・・・でも部長に求められてるのは凄く嬉しい。
「約束してほしい。僕といても決して幸せになれない。
だから他に好きな人が出来たら迷わずその人のところに行って欲しい。
その方が君の為だ。」
やっぱり・・・部長は凄く優しい。
「分かりました。必ず守ります。」
部長は私を引き離すと優しく笑っていた。
「約束だよ。」
そう言って優しくキスをしてくれた。
こうして部長と私は正式に不倫の関係となった。
その部長が目の前にいる。
今度は頭の中じゃなくてリアルに。
どうしよう・・・・
完全に・・・聞かれてた・・・
しかもここは男性トイレ。
もう弁解の余地は無い。
顔が熱くなってきた。きっと真っ赤になってるはず。
体は硬直して動けない。何か言おうとしても声が出ない。
声が出た所で何を言っていいか分からないけど。
「た・・・高橋君に頼みたい仕事があったんだ。
それで、ちょうど階段を上がってるところだったから後を追いかけたんだ。
そしたら男性トイレにはいって行くのが見えてね。
あれ?と思って中に入ったら・・・その・・・
高橋君の声が聞こえて・・・まさか・・・そういうことしてるとは・・・」
部長が一気に捲くし立てた。
「だ、誰にも言わないでください!お願いします!!!」
仕事を辞める事になったら、今の時代ちゃんと次の就職先が見つかる保障は無い。
何より仕事が好きだった。部長に会えなくなるのも・・・嫌だった。
「・・・・・分かった。誰にも言わない。でも条件がある。
僕の言う事には絶対逆らわない事。もし逆らったら罰を与える。
いいかな?」
承諾以外の選択は考えられなかった。
こうしてHitomiは部長に絶対服従の立場となった。
とは言っても仕事中はいつもと変わりは無かった。
いつもどおりの優しい部長。
いつもと違うのは仕事が終わった後。
部長と2人で食事をするようになった。
普段の服から部長が指定した服に着替える。
ノーブラで、乳首が透ける様な白いシャツ。
ミニスカートに、ローターポケットのついた下着。
ポケットの中には遠隔操作の出来るローターが装着されていた。
もちろんスイッチは部長が持っている。
席は向かい合わせではなく、すぐ隣に座るように言われた。
店員さんが来た時、他のお客が通る時
動かして欲しくない時に限ってローターを動かす。
ローターの音が聞こえてるのではないかと不安になる一方で
興奮している自分がいる。
「こんな所で感じてるなんて変態だな。変態じゃなければトイレでオナニーなんてしないか。もうびしょびしょなんだろ?」
耳もとで、息を吹きかけるようにして、
わざと恥ずかしくなるような言葉を選んで言う。
背中がぞくぞくする。
部長の言うとおり、もうびしょびしょに濡れていた。
ローターのスイッチが入る。
き・・・気持ちいい・・・
どんどんローターは振動が強くなっていった。
だ・・・だめ・・・
部長の手が下着の中に滑り込んできた。
「あ〜あ。こんなに濡らして・・・淫乱女め」
グリグリとローターをクリに押し付ける。
そんなにしたら・・・逝っちゃう〜〜〜!!!
全身に快感が走り血が逆流したような感覚が体中を襲う。
びくびくと体が痙攣する。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
何とか声は出さないように我慢した。
「あ〜あ。逝っちゃた。恥ずかしい女だな。こんな所で逝くなんて。」
頭がぼーっとして、夢の中で部長の声を聞いてるようだった。
ホテルでの部長はもっと意地悪だった。
拘束したまま逝かせ続けたり、焦らしたり、
色々な方法で羞恥心を煽ったりもした。
辛い事もあったが部長にそうしてもらえるのは内心嬉しかった。
でもセックスだけはいつもしなかった。
奥さんがいるから?
そんな日々が1ヶ月続いた。
ある日部長が突然言った。
「もういいよ。よく頑張ったね。
実は前からこういうことしてみたかったんだ。僕がこういうプレイをしてみ
たいって思ったときはすでに結婚してて。
かと言って奥さんとは子供が生まれてからそういう関係にならなくてね。
だからあの状況を利用させてもらったんだ。」
「え?」
「意地悪な方法を取ってごめんね。大丈夫誰にも言わないよ。
こんなおじさんに付き合ってくれてありがとう。
これで欲求不満は解消されたから、もう高橋君は自分の好きなようにしなさ い。
ただし、会社では駄目だよ。」
意地悪く部長が笑った。
終わっちゃう・・・部長との関係が・・・
また・・・上司と部下の関係に・・・
そんなの・・・いや・・・
「よ・・・欲求不満が解消って・・・
だって・・・まだ私部長が逝く所見てないです。」
「高橋君?」
「部長が私で逝ってくれたらすごくうれしいです。逝かせてあげたい。
いつも私だけが逝って。部長はいつも・・・服も脱がないから
部長の・・・見た事ないし。」
「高橋君何を・・・?」
「好きなんです!部長の事が。奥さんも子供もいるのは知ってます。
好きになっちゃいけないって思ってたのですけどこういう関係になって
もう止められなくなって。。。この関係を終わらせたくないの!
奥さんと別れてとか絶対言いません。2番目でいいです!
これからも・・・こういう関係でいさせてください!」
思わず部長に抱きついた。部長の顔がまともに見れない。
とうとう言っちゃった・・・・言っちゃいけない言葉。
ずっと心にしまっておこうと思った言葉。
しばらく・・・2人とも動けなかった。
部長の鼓動だけが聞こえた。
すごく早い。
やっぱり・・・困ってる・・・よね?
「高橋君、僕は奥さんを愛してる。子供も大事だ。」
「・・・・はい」
「かと言って高橋君が好きではないということではない。
高橋君が感じてる顔はとても官能的で美しい。
その様子を見るだけで僕の欲求不満は解消されるのだよ」
「・・・・」
「君はまだ若い。このままずっと僕が拘束しているのは君の人生のためになら ない。だから終わりにしようと思った。
でも君がそう言うなら・・・。
僕も出来ればもっと感じさせたい、もっと感じてる君の顔が見たい。」
なんだか恥ずかしい・・・でも部長に求められてるのは凄く嬉しい。
「約束してほしい。僕といても決して幸せになれない。
だから他に好きな人が出来たら迷わずその人のところに行って欲しい。
その方が君の為だ。」
やっぱり・・・部長は凄く優しい。
「分かりました。必ず守ります。」
部長は私を引き離すと優しく笑っていた。
「約束だよ。」
そう言って優しくキスをしてくれた。
こうして部長と私は正式に不倫の関係となった。
2011年11月18日 (金) 11:22 | 編集
今日は朝からなんだかエッチな気分。。。
仕事をしていてもなんだか犯されたり虐められてる事を妄想しちゃう。
このままじゃ・・・仕事が手につかないよ。。。
もう・・・だめ・・・
今日はこうなるんじゃないかと思って予め
おもちゃをポーチに入れて持ってきてたの。
会議室や資料室がある階は普段あまり人がいない。
だから我慢できない時はいつもここに来てるの。
廊下には誰もいない。
会議をしている人もいないからここには誰もいない。
周りに人がいないことを確認しながら男子トイレへ。
部長も・・・ここ使ってるのかな・・・
部長はすごく優しくて、仕事も要領よくこなしていて
しかも顔も結構かっこいい方だと思う。
残念ながら結婚しているので、相手にもされないけど。
密かに憧れてる。
絶対にみつかってはいけない。
とてもイケナイコトをしている・・・
このスリルがさらに興奮しちゃう。
個室に入って鍵を閉める。
きちんと掃除されているので汚くはないけど
なぜか女子トイレとは違う匂いがする。
洋式の便座に下着を下ろして座る。
シャツの上から自分の胸を揉む。
それだけで息が荒くなる。
シャツを撒く利上げ、ブラをずらして乳首を摘む。
あそこがうずいて濡れてきちゃう。
ぐりぐり指をうごかすだけであそこがどんどん感じてきちゃうの。
もう我慢できずに指をおまんこに。
もう、ぐちょぐちょに濡れていた。
指を2本入れてかき回すとぴチャぴチャ音を立てながら
どんどんお汁があふれてきちゃった。
ぶ・・・部長・・・そんなにかき回したら・・・
もう・・・
あぁ。。。きもちいいぃ〜
頭の中でつぶやく。
いつの間にか部長にかきまわされてる妄想で頭がいっぱいになった。
ポーチを開け中のディルドゥを取り出す。
おちんちん入れてください。
部長のおちんちんをHitomiのおまんこに入れてください。
おまんこがびしょびしょに濡れていたのですんなり奥まで入った。
いぃ・・・部長のおちんちん奥に当たるのぉ。。。
出し入れするたびにぐちょぐちょ音がしちゃう。
お潮もぴゅっと吹いて便座にぴちゃぴちゃと落ちる音がする。
もう・・・止まらない・・・・
あぁ。。。あぁ。。。
気持ちいい。。。
いいですぅ〜〜〜〜!!
部長の精子ちょうだい!!!
頭の中で叫ぶ。
どんどん激しく出し入れすると快感が上り詰める。
もう。。。駄目。。。
いく〜〜〜〜〜〜!!!!
お潮がピューっと飛んでドアに当たって。。。逝っちゃった。。。。
ドアや床を丁寧に拭いて、服を調え、ディルを仕舞い
ドアを開ける。
ドアの向こうには
部長がいた。
仕事をしていてもなんだか犯されたり虐められてる事を妄想しちゃう。
このままじゃ・・・仕事が手につかないよ。。。
もう・・・だめ・・・
今日はこうなるんじゃないかと思って予め
おもちゃをポーチに入れて持ってきてたの。
会議室や資料室がある階は普段あまり人がいない。
だから我慢できない時はいつもここに来てるの。
廊下には誰もいない。
会議をしている人もいないからここには誰もいない。
周りに人がいないことを確認しながら男子トイレへ。
部長も・・・ここ使ってるのかな・・・
部長はすごく優しくて、仕事も要領よくこなしていて
しかも顔も結構かっこいい方だと思う。
残念ながら結婚しているので、相手にもされないけど。
密かに憧れてる。
絶対にみつかってはいけない。
とてもイケナイコトをしている・・・
このスリルがさらに興奮しちゃう。
個室に入って鍵を閉める。
きちんと掃除されているので汚くはないけど
なぜか女子トイレとは違う匂いがする。
洋式の便座に下着を下ろして座る。
シャツの上から自分の胸を揉む。
それだけで息が荒くなる。
シャツを撒く利上げ、ブラをずらして乳首を摘む。
あそこがうずいて濡れてきちゃう。
ぐりぐり指をうごかすだけであそこがどんどん感じてきちゃうの。
もう我慢できずに指をおまんこに。
もう、ぐちょぐちょに濡れていた。
指を2本入れてかき回すとぴチャぴチャ音を立てながら
どんどんお汁があふれてきちゃった。
ぶ・・・部長・・・そんなにかき回したら・・・
もう・・・
あぁ。。。きもちいいぃ〜
頭の中でつぶやく。
いつの間にか部長にかきまわされてる妄想で頭がいっぱいになった。
ポーチを開け中のディルドゥを取り出す。
おちんちん入れてください。
部長のおちんちんをHitomiのおまんこに入れてください。
おまんこがびしょびしょに濡れていたのですんなり奥まで入った。
いぃ・・・部長のおちんちん奥に当たるのぉ。。。
出し入れするたびにぐちょぐちょ音がしちゃう。
お潮もぴゅっと吹いて便座にぴちゃぴちゃと落ちる音がする。
もう・・・止まらない・・・・
あぁ。。。あぁ。。。
気持ちいい。。。
いいですぅ〜〜〜〜!!
部長の精子ちょうだい!!!
頭の中で叫ぶ。
どんどん激しく出し入れすると快感が上り詰める。
もう。。。駄目。。。
いく〜〜〜〜〜〜!!!!
お潮がピューっと飛んでドアに当たって。。。逝っちゃった。。。。
ドアや床を丁寧に拭いて、服を調え、ディルを仕舞い
ドアを開ける。
ドアの向こうには
部長がいた。
takahasihitomi











→ Hitomi (01/22)
→ よたろ (01/18)
→ Hitomi (01/17)
→ オイちゃん (01/17)
→ Hitomi (01/16)
→ オイちゃん (01/14)
→ Hitomi (01/13)